皆様、筏の改装は進んでいますか?
自動化も進み、アイテム回収速度も上がりかなり資材も溜め込めるようになったでしょう。
倉庫を膨れさせて、在庫整理とばかりに改装するのが僕のやり方。

今回はRAFT最後の記事、冒険編です!
謎の設備、レシーバーとアンテナを使って探索します。

はい、この2つですね。サーキットボードのリサーチが必要なのでサーキットボードを作りましょう。

そうそうバッテリーも使うので、併せて作っておきましょう。
ちなみにアンテナは3つ必要になりますので、忘れずに作っておきましょう。

広い2階、アンテナとレシーバーは2階以上の高さに設置する必要があるようです。
穴が筏のほぼ中央で2階端からの風景です。設置自体にはこんなに面積の必要はありません。

まずレシーバーを設置。
おわかりいただけたであろうか……
後ろの左上からコードが4本(目視3本)。台と下のペダルのような部分、赤、青、黄色。
下の3色の棒がアンテナにつながるコネクタとなります。
特に作業は必要なく、アンテナを設置していけば自動で接続されます。

ぽちぽち。あまりアンテナ同士が近いと動作しません。
うまくいかない時はアンテナ同士を離していってみましょう。
ちなみに画像は離しすぎなぐらいです。2階部の角に設置しています。
僕はケーブルが届かなかったことがないのですが、限界値ってあるんでしょうか。

モニターにカーソルを合わせるとバッテリーを設置してくれと言われるので、バッテリーを持ってEボタン。
これで設置作業は完了です。バッテリーの電圧は有限ですので一応気をつけましょう。

 

さぁレッツトライ!
電源を入れるとレーダーが表示されビーコンと、右上に距離が表示されます。
何かの信号を拾っているということですね。生存者か、何か別の船か。
とりあえずこのままいても話が進みませんので向かってみましょう!

 

さぁ帆を張り、信号が出ている方向に向かいましょう。
常にレーダーを見ている必要はないので一旦消してまた様子を見に来ましょう。

その間暇なので1階内装を撮影してみました。
ヤシの葉が大量にあったのでかやぶきの壁で囲い、ランタンを1辺につき2つ合計8つ。
夜間の撮影ということもありなかなか雰囲気のあるフロアかと思います。
外壁が長いので見切れてる右の方に倉庫用のストレージが壁についてます。
ストレージですが、僕の環境では縦3つにすると一番下が開かなくなりやすいので2つにしてます。

さぁなんやかんやで見てみましょう。
距離が近くなっていますね。この調子でまったり船旅をしましょう。
ビーコンが近くなると位置がずれやすくなります。ある程度定期的に確認して方向を調整して残り300ぐらいからは微調整も加えていきましょう。

おや?なにか見えてきましたね?何かの構造物のようですがあれはいったい……

ここから先は自分の目で確かめてみてください!
そこにあるのは希望か悪夢か……漂流生活もここで終わるのかそれとも続くのか……

RAFT生存攻略記事、全5編。お読みいただきありがとうございます!
マイクラとまた違う間隔の箱庭サバイバルなので序盤どうしようという方もいると思います。
しかしマイクラより作業量は少ないので序盤さえどうにかできれば後はかなりゆるいです(ゾンビもいませんし)。
執筆の少し前に弓や斧のバージョンがアップデートされたので今後もいろいろ追加、変更されると思います。
その時はまた様子を見て、記事の書き直しや新規書き起こしをしようと思いますのでよろしくおねがいします!

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